バトルメッセージシステムの使い方

さて本日はバトルメッセージシステム(長いのでバトル窓)の使い方を
考えてみたいと思いますw
実装からPTやペアで狩りに行くときやソロ時もバトル窓を開いてやっていましたが
今まで支援といえば見た目で判断もしくは自分に先にかけ、自分が切れるまで仲間は
切れていないという判断をしてきたと思います。
このバトル窓確かにPTメンバーの支援が効いているのか切れているのか
メッセージでわかりますがいちいち見て誰が切れてなんて確認して支援をかけなおす
なんてことは余計に面倒になると思うんです。
そうなるとこのバトル窓の利点が失われてくると思うんですね。
ということでなにか利用できないものかと考えたのがこれw
  
バトル窓

まず>>という小さいボタンを押しバトル窓を会話と分割します。
そのあとバトル窓のほうの小さなボタンを押しバトル窓表示設定を出します。
その中から会話メッセージ、耳打ちメッセージ、PTメッセージ、ギルドメッセージ。
この4つを選択肢あとは全部チェック外します。
バトル窓を会話窓として使い、会話窓をバトル窓として使うという方法ですw
逆の発想から生まれました。
この方法なら今まで持ち替えやアイテムを拾ったりなど4つの会話メッセージの
ログが流れて確認しずらかったものがまったく流れることなく
バトル窓のほうに表示されますw
よって会話が表示された瞬間にログが流れる前に読むなんてことも
不必要になり狩りに集中できるのではないでしょうかw
またスクロールしてログを確認しなければならない手間も省けると思います。
もちろん会話窓のほうにもメッセージは表示されますが
表示させなくする方法もありますw
/notalkmsg これがオープン会話を会話窓に表示させなくするコマンド。
/notalkmsg2 2のほうはオープン+ギルド会話を表示させなくするコマンドです。
これでほぼ完全に分割させることができるかと思います。
ぜひ参考にお試しあれ~w

ここでもう一つ豆知識。
露店などを見ているときダブルクリックして開き、また閉じる。
この繰り返しで露店確認などしている人多いのではないでしょうか。
少数の露店を見るならこれでいいのですが自分のように
端から端までの露店を確認するとなるとかなり面倒な作業なんです。
これを楽にするコマンドもありますw
/shopping(/sh)ですねw
これを使うと露店名をクリックしただけで開き、他の露店名を右クリックすると
閉じることができますw
かなり楽に感じると思うのでこちらもお試しくだされw
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